NHKのサッカーの歴代テーマ曲まとめ

前の前のブログにあったアレです、ないとボクが不便なので復活&加筆修正しました。そして追記は随時してます
サッカーのテーマ曲で頭に残ってるのと言えばNHKの曲だよねってことで、NHKのサッカー番組に使われた曲をW杯オリンピックJリーグその他よく聞く曲の順に紹介してます。動画はYoutubeとニコニコが混在してます。名曲揃いなのでこれをまとめたコンピレーション・アルバムとか出たら欲しいですね

ワールドカップ

1998年 フランスW杯 オリジナル / NHK

アルゼンチン0-1, クロアチア0-1, ジャマイカ1-2
主な選手:川口、井原、秋田、山口、名波、中田、中山、城
ドーハの悲劇、加茂監督更迭、左足!溢れている!やったー!岡野おぉぉ!のジョホールバルの歓喜のVゴールで3.5枠の3枠目に滑り込み、外れるのはカズ、三浦カズを経て初めてW杯に参加した我らが岡田監督率いる日本代表。アルゼンチン、クロアチアと早々に2敗してGL敗退が決まるも、相馬のクロスからロペスが落とし骨折してたゴンさんが決めた日本代表のW杯初ゴールは一矢報いた…というか爪痕を残した感がありました
ちなみにジョホールバルの歓喜のときのNHKの解説は松木安太郎さんです、今の居酒屋解説と全く違って面白いですね

2002年 日韓W杯 Mugen / ポルノグラフィティ

ベルギー2-2, ロシア1-0, チュニジア 2-0, トルコ0-1
主な選手:楢崎、松田、森岡、明神、稲本、小野、中田、鈴木、柳沢
初めての母国開催にして初の決勝トーナメント進出。トルシエ監督は99年のU-20→00年のシドニー五輪と監督を努め、02年の日韓W杯に向けて黄金世代の若手選手を引っ張り上げ一気に世代交代を進めました。W杯までもハッサン二世杯でフランスと2-2、00年のアジアカップ、サンドニの悲劇、01年コンフェデ準優勝と色々ありましたね。名波さんと俊さんのコンビはもっと見たかったなぁ。スポーツ紙にフラット3、ウェーブの動きなどの単語がよく載ってた印象です
市川の懲罰交代と01年コンフェデの師匠がクロスバーを揺らしたFK、雨の宮城が強く記憶に残ってるなぁ。日本のサッカーが急成長した時期でしたし、代表の未来もとても明るく感じられましたね。今でも6月の勝利の歌を忘れないは稀に見ます

2006年 ドイツW杯 チャンピオーネ / ORANGE RANGE

オーストラリア1-3, クロアチア0-0, ブラジル1-4
主な選手:川口、加持、宮本、中澤、中田、福西、中村、高原、柳沢
トルシエのジャパンの遺産を引き継ぎ、黄金の中盤を要したジーコジャパンでしたが、初戦の敗戦…ってかFIFAが認めた駒野に対する誤審が痛かった。あれがPKだったら普通に決勝トーナメントに行けたよね。それとシュウォーツァーと1対1になるチャンスが2度あったのに高原も柳沢も決められなかったの、あとクロスに飛び出したのにボールに触れなかった川口が悔やまれる
キャバクラセブン、アジアカップのジーコよりヘディングが上手い川口とかいう神と中田浩二の神の手、アウェイの暑さに慣れるためにサウナ、KING KAJI、QBKこと急にボールが来た、ブラジル戦でキーパー交代の屈辱…などなど、全てが昨日のことのように思い出されます
ベストゲームはW杯直前のドイツ戦ですね、アレを見てもうこりゃ行けると思っちゃいましたよ。あの俊さんからのカウンターは美しすぎて今でも見たくなってYoutubeで探しちゃいます。あのときテンパってオレたちの加地さんをW杯直前に壊したシュバインシュタイガーを許すな
Youtubeに無いのでニコニコです

2010年 南アフリカW杯 タマシイレボリューション / Superfly

カメルーン1-0, オランダ0-1, デンマーク3-1, パラグアイ0-0
主な選手:川島、中澤、闘莉王、長友、阿部、長谷部、遠藤、松井、本田
「オシムが…ぁっ、言っちゃったね」で就任するも倒れたオシム監督に変わり、岡田監督が引き継いだ日本代表。今でもよく覚えているのは、アジアカップの羽生直剛、親善試合オランダ戦での俊さんと本田さん、TVの前で念を送って欲しいって話し、歴代のユニフォームを織り込んだ生地、ザースフェーの宿舎の闘莉王さん、魅せてくれ内田、SCGK川島、奇跡が起きて左足が治る、帰国後の今野への無茶振りからのダダスベリですかね。W杯予選や親善試合など微妙な試合ばかりで岡田監督を更迭しろみたいな話しが多かったですけど、本番にこれまでの闇雲に走る守備のスタイルを捨て、組織的に守備しボールを奪い、そこからの切り替えを重視したサッカーに変更し見事な結果を残しました。決勝トーナメント初戦のパラグアイ戦は戦犯パラメヒコマン駒野とか言われてますが、延長何分か忘れましたけど自分で撃たずに玉田にパス出した中村憲剛が戦犯じゃね?って気がするのはボクだけでしょうか
しかし勝ち進んだから良く聞こえるのか、曲が良いから勝ち進んだのか…。前掛けユニすらもカッコよく見えてくるから人間浅はかなもんです

2014年 ブラジルW杯 NIPPON / 椎名林檎

コートジボワール1-2, ギリシャ0-0, コロンビア1-4
主な選手:川島、内田、吉田、長友、長谷部、遠藤、岡崎、本田、香川
南アW杯で好成績だった代表を引き継いだザックジャパン。ビザの発給が遅れて原博実監督代行が指揮を取る、アルゼンチンに勝ちUFWCこと非公式サッカー世界王者になる、アジアカップの李忠成のゴールとウェズレイのゴールパフォーマンス、THE END OF LOVE、アウェイの北朝鮮戦に行ったらワサビは贅沢品だからと没収される、アウェイのフランス戦での見事なコレクティブカウンター、コンフェデでNHKのアナウンサーが香川と前田を間違えまくるなど色々ありましたね。10と18で背番号を見間違えそうなのはわかるけど、渋いコパ・ムンディアルエロチャットでもしそうなスパイクを間違えるってどういうことだよ…と。そして自分たちのサッカーとはなんだったのか…、試合って相手あっての物だと思うんですがね。手段と目的がアベコベな大層なことを言っといてどうせGLで勝ち点1しか取れない上に怪我でもないのに試合中に第3GKに交代されるとかするなら、東アジアカップの時のように普段近所のスタジアムで見れるJの選手を中心に代表を組んで欲しい気がする。Jリーグをちょこちょこ見に行くボクにはそっちの方が嬉しい

2018年 ロシアW杯 VOLT-AGE / Suchmos

コロンビア2-1, セネガル2-2, ポーランド0-1, ベルギー2-3
主な選手:川島、酒井宏、吉田、昌子、長谷部、柴崎、香川、乾、大迫
W杯後に就任しアジア杯を戦ったアギーレ監督をサラゴサ時代の八百長疑惑で解任し、ハリル監督を据えW杯予選を1位突破するも、W杯の2ヶ月前に内紛から失脚。その尻拭い的な形で就任したJ最多勝監督こと西野朗監督でW杯に挑んだ我らが日本代表。4年前に舐めプしてきたコロンビアにリベンジを果たし、セネガル戦は色々ありながら引き分け、ポーランド戦は主力を休ませる余裕を見せながらGLを突破するも、ベスト16の前掛かりになったベルギーは強かった…。試合後に西野監督が何が足りないのかわからないという内容の発言をしていましたけど、そう言えるくらいのやりきった感はあったと思います
この期間に思い出すことと言えば、デュエル、体脂肪率12%、ウォンバットを掲げる本田さん、キッカーの不足、ハリル監督の運転で2度の接触事故、岡崎のレスターがプレミア優勝、E-1で韓国に大敗、代表人気の衰退、ケイスケ・ホンダとロスチャイルドの陰謀などなど、そんな感じでしたかね?

オリンピック

1996年 アトランタ 熱くなれ / 大黒摩季

ブラジル1-0, ナイジェリア3-2, ハンガリー3-2
主な選手:川口、鈴木秀、田中、松田、伊藤、服部、前園、中田、城
アジア地区2位で28年ぶりに五輪出場した西野監督率いるU-23日本代表。初戦は現役バリバリのA代表3人をOA枠で連れてきたガチのブラジルで、徹底的なスカウティングからマイアミの奇跡と呼ばれる勝利を手にするも、最終的に勝ち点6で3チームが並び得失点差でGL敗退。この代表を書いた28年目のハーフタイムは名著なのでぜひオススメしたい
アトランタのJFAのレポートを見たことあるんですけど、この頃から守備的なサッカーは将来に繋がらないとか言われててどうなんだかなぁ…と。そんな贅沢を言わずに代表は常に勝利だけを目指して戦って欲しい

2000年 シドニー Get U’re Dream / ZARD

南ア2-1, スロバキア2-1, ブラジル0-1, アメリカ2-2
主な選手:楢崎、中澤、森岡、中田浩、明神、稲本、中村、中田、柳沢、高原
U-20ワールドユース準優勝の黄金世代を中心とした選手で2大会連続の五輪出場を決め、メダルも夢ではない強さだったトルシエ監督率いるU-23日本代表。本大会でも2連勝し早々にGL突破を決め、メキシコ以来32年ぶりに決勝トーナメントに出場しました。アメリカ戦で中澤と衝突した楢崎のいつまでたっても止まらずにユニフォームを赤くしていった鼻血は痛々しかったですね。それと終盤入ってきたドノバンが効いてただけに、日本も本山を使って欲しかった。そして一次予選のフィリピン戦で小野が壊されていなければなぁ…

2004年 アテネ ゆず / 栄光の架橋

パラグアイ3-4, イタリア2-3, ガーナ1-0
主な選手:闘莉王、茂庭、徳永、駒野、阿部、今野、小野、大久保、高松、田中
最終予選でキャプテンとして労を惜しまず走り回ってチームを引っ張った鈴木啓太をあっさり外し人間力の高さを見せてくれた山本監督率いた日本代表。高原がエコノミークラス症候群で合流できない、結果的に初戦のパラグアイは準優勝、2戦目のイタリアが3位と組み合わせも悪かったですが、2連敗で早々にGL敗退してしまいました。谷間の世代と言われていましたが、この頃から五輪後に海外で活躍する選手が一気に増えましたね。招集する選手が決まった時の田中達也のインタビューは痛々しかった
「さぁ平山相太」「アテネ経由ドイツ行き」「山本ジャパン」などのキーワードをひたすら繰り返す角澤実況がピークだった時期。そういえば山本昌邦監督も解説だと世界基準世界基準って繰り返すけど、この世代に関わった人たちは、なにかそういうアレなのか?角澤アナは田舎のおばあちゃんに伝わる実況を目指したと、なにかのインタビューで答えてましたが、果たして夜中に放送してた五輪予選の中東アウェイ戦をおばあちゃんが見ていたのかは気になる所です。でも稀に聞きたくなるのでたまにでいいからテレ朝はぜひ実況角澤、解説松木でやって欲しい

2008年 北京 GIFT / Mr.Children

アメリカ0-1, ナイジェリア2-1, オランダ0-1
主な選手:西川、内田、森重、吉田、長友、細貝、本田圭、香川、岡崎、豊田
4大会連続で五輪出場を決めた反町監督率いるU-23日本代表。本大会では3連敗で勝ち点0で終戦。本田さんの「それはごもっともだけどオレの考えは違った」は名言ですね
北京五輪の当時は谷底世代と言われていましたが、その後の代表の中軸を担う選手を多数排出している優秀な世代です。当落線上に居た選手達の当選組と落選組のその後の活躍を見ると、反町監督の若い選手の見極めの優秀さは一級品だったんだなーと、感心せずには居れないですね

2012年 ロンドン 風が吹いている / いきものがかり

スペイン1-0, モロッコ1-0, ホンジュラス0-0, エジプト3-0, メキシコ1-3, 韓国0-2
主な選手:権田、徳永、吉田、酒井宏、酒井高、扇原、東、山口、清武、永井
関塚監督の率いたU-23日本代表。ずーっとグダグダで壮行試合に至っては試合後のピッチで権田が村松にキレ、対戦相手のニュージーランドの選手に止めてもらうなど、どうなるんだよこれ、やっぱ比嘉さんが必要だったんだ…なんて思ってましたが、比嘉さんのDVDのお陰なのか、本大会では守備的な戦術に舵を切ったお陰なのか知りませんが、GLは2戦目で早々に突破を決め、惜しくもあと一歩でメダルには届きませんでしたが決勝トーナメントでも見事な結果を残しました。OAの選考に選手が口を出してグダるとか、安直なミスなども多々ありましたが、泥臭くとも勝とうとする執念がTVを通して見えるような感じでしたね。どんな時も手を抜かず戦え、それが見ている人にも感じ取れるから、プロ選手は大金をもらえるんだとボクは思っているので、彼らこそプロでしたね

2016年 リオデジャネイロ Hero / 安室奈美恵

ナイジェリア4-5, コロンビア2-2, スウェーデン1-0
主な選手:上田、岩波、大島、遠藤航、南野、中島、浅野、興梠
AFC U-23選手権が五輪予選を兼ねた大会になり見事優勝した手倉森監督率いるU-23日本代表。6大会連続8度目の五輪に挑みます。攻撃の中心だった久保がギリギリで離脱、試合開始7時間前に到着したナイジェリアとの打ち合い、藤春のオウンなどでGLは1勝1分1敗、条件次第ではGLを突破出来る勝ち点ですが運がなくGLで敗退してしまいました。当時J2だったベガルタ仙台を5年でACLに出場するまで育て上げた手倉森監督だったので期待してましたが、残念な結果になってしまいました

NHKのサッカー番組のテーマ曲

代表戦やJリーグ中継、JリーグタイムなどのNHKのサッカー中継に使われていた曲です。ボクが思い出せた出来事をササッとまとめときました

1993-2001年 PRIME TIME / T-SQUARE

この期間の主な出来事
93:オリジナル10でのJリーグ開幕、ドーハの悲劇
94:アメリカW杯、アジア杯広島大会、ストイコビッチ来日、ジーコ引退
95:福田正博日本人初の得点王、V川崎Jリーグ3連覇、ボスマン裁定、ネルシーニョ事件
96:アトランタ五輪とマイアミの奇跡、アジア杯、静学鹿実最後の両校優勝、02W杯が日韓共催に決定
97:ジョホールバルの歓喜、磐田鹿島時代の幕開け
98:フランスW杯、横浜F消滅と99/1/1の天皇杯優勝、J1参入決定戦、ゴンさん4試合連続ハット、東福岡帝京の雪の決勝
99:J1,J2の2部制に移行、J2オリ10、JFL再編成、PK戦を廃止、浦和の降格と涙のVゴール、52年ぶりの天覧試合
00:シドニー五輪、アジア杯優勝、鹿島J初の3冠、甲府の危機と19連敗、浦和J2最終節の昇格
01 : 日本でコンフェデ開催、ヴェルディが川崎から東京へ移転、ストイコビッチ引退、N-BOX、埼スタ開場

2001-2004年 attraction / 小澤正澄

02:日韓W杯ベスト16、J2延長戦廃止、磐田Jリーグ初の両ステージ優勝と初のリーグ全試合得点
03:延長Vゴールの廃止、横浜FM両ステージ優勝、磐田鹿島の世代交代、オシム来日、天皇杯で市船がJ王者横浜FMを苦しめる
04:J1J2入れ替え戦、アジア杯2連覇、アテネ五輪、横浜FMのJ2連覇、森本貴幸J1最年少得点、浦和とG大阪の台頭、ザスパ天皇杯で金星連発

2004-2007年 奇跡 / 倖田來未

05:J1が18クラブ、1ステージ制移行、G大阪最終節89分からの逆転優勝、入れ替え戦での停電と甲府バレーJ初のダブルハット、FC東京灰皿事件
06:ドイツW杯、浦和J初優勝とリーグホームゲーム年間無敗、浦和J開幕後初の天皇杯連覇
07:浦和J勢初のACL優勝と世界3位、アジア杯4位、我那覇冤罪事件、中村俊輔SPLでMVP、オシム倒れる、待ってけさい

2008年 地図にない場所 / 岡本玲

08:G大阪ACL優勝、G大阪水風船事件、北京五輪、西村主審の「死ね」発言

2009-2010年 Wait for You / GIRL NEXT DOOR

09:J1J2入れ替え戦の廃止、アジア枠導入、鹿島Jリーグ史上初の3連覇達成、市原・古川時代も含め初の2部降格、一平くんが肉離れ、大迫半端ないって、チームがバラバラじゃねぇか

2010年 タマシイレボリューション / Superfly

10:南アW杯、ミシャの前俊を諦めないポエムが流行る、タコのパウル、大宮観客水増し事件発覚、浦和に期待した僕がバカでした

2011-2012年 君と羊と青 / RADWINPS

11:東日本大震災、アジア杯優勝、女子代表W杯優勝、澤穂希バロンドール、J1昇格1年目の柏の優勝と太陽工務店解散
12:J1昇格プレーオフ、J2が22チーム、ロンドン五輪男子4位・女子2位、前田のデスゴール、G大阪リーグ最多得点&得失点差プラスで降格、カズさんフットサルW杯代表、天皇杯で柏-柏U18、ネット・バイアーノのチャントが流行る

2013-2014年 Aoi / サカナクション

13:広島リーグ2連覇、福岡の危機と盟主bot、大宮21戦無敗からの大失速
14:ブラジルW杯、J3発足、JAPANESE ONLY事件とJ初の無観客試合、大宮ついにラインコントロール失敗、本田さんミラン10番、全力さん

2014-2016年 NIPPON / 椎名林檎

15:2ステージ制に逆戻り、アジア杯、ぶちくらせ事件、甲府-仙台戦で前半終了5分後に前半を30秒追加してやり直す珍事、国立の解体が始まる、内田篤人結婚
16:リオ五輪、ヤマザキナビスコカップがYBCルヴァンカップに名称変更、柴崎がレアルから2得点、サッカーai休刊

2017-2018 We are / ONE OK ROCK

17:1ステージ制に変更、スカパー!からDAZNへ、浦和ACL優勝、川崎悲願のシルバーコレクター返上、キヅール爆誕、徳島ボールボーイ事件

2018- VOLT-AGE / Suchmos

18:ロシアW杯、アウトレイジ大槻、イニエスタ、J1でスローインからオフサイド、ベルマーレ久々のタイトル、ドラゴン久保の塩作り、過酷なJ1残留争い、AT18分
19:アジア杯準優勝、ホームグロウン制度導入と外国人枠の変更、血の池地獄

その他良く耳にする曲

J’S THEME / 春畑道哉

J’S THEMEと言いつつJ’S BALLADなんですが、アレンジ違いってことで…

THE GLORY

スタジアムでよく耳にする曲

ふり向くな君は美しい / ザ・バーズ

日テレですが入れずにはいられない。個人的にはこれを聞くと年末とか正月っぽい感じがしてきます

FIFA アンセム

国際試合の選手入場のイメージですが、冬の選手権決勝とかでも使われますね